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Craft Kyushu | 九州在住の留学生が伝える、「ものづくり」現場のリアルな体験と感動をレポートでお届けします

GALHENA DEWAGE NUWANGI GEETHMA GALHENA
留学生の夏休み
日本・波佐見町
クラフトツーリズムのプログラムに3日間参加し、その最終日に参加しました。初めて波佐見町へ行き、とても美しい村だと感じました。

最初に「いこみ(ikomi)」と呼ばれる、波佐見町で有名な活動に取り組みました。そこで「まねきねこ(招き猫)」として知られる日本の有名な置物を、私たち自身で美しく色付けしました。これを行うには忍耐が必要でした。絵を描き色を付けるのは、とても楽しい経験でした。
その後、アロマキャンドルを入れる美しい器の製作もしました。これは少し難しく、よく考え、間違いのないように行う必要がありました。その場所では、楽しめるゲームも用意されていました。
次に、日本の夏の時期に人気のある料理「そば」作りに挑戦しました。そばは初めて作るものでした。少し難しかったですが、先生の指導のおかげで作ることができました。自分たちで作ったそばを、天ぷらやそばつゆと一緒に食べると、とても美味しかったです。その後、お茶もいただきました。
最後に、波佐見町のこのプログラムに参加した皆といろいろ話し、とても楽しい時間を過ごしました。


ヌワンギ・ギートマ・ガルヘナ長崎国際大学 2年生
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レポート言語:
シンハラ語
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